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プロフィール
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Author:上田 ゆういち
〜ゆういちのブログへようこそ〜 <武雄市議会議員 上田雄一>
みなさまのお蔭様で市議会へ・・。 最年少市議として、若さと行動力を身上に新武雄市の発展に全力でぶつかります! 市民の皆さま、ご意見をお聞かせ下さい。 メールyuichi-kouenkai@desu.ne.jp
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新人市議・上田ゆういち 〜ただいま奮闘中〜
新人市議・上田ゆういち 〜ただいま奮闘中〜
新人市議・上田ゆういち 〜ただいま奮闘中〜
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新武雄市のまちづくりに34才の挑戦が始まった(現在37才)! 新人で最年少市議の 「とにかくがんばる!」 しかない日記です。
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まずカテゴリーを選ぶと、見やすいですよ。
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武雄市消防団小型動力ポンプ操法大会 【2009/07/04 08:55】
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仲間
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いよいよ明日、武雄市消防団小型動力ポンプ操法大会が開催されます。
と同時にラッパ隊による吹奏大会も開催されます。
昨日は第1分団全員による応援。
これまでの訓練の成果によるものからか選手の皆さんは自信に溢れる表情で頼もしいものでした。
天気にも恵まれそうで、悔いのないようにトライして欲しいです。
今日の一言 「どこの分団も仕上がりがいいようです」
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難しいですね 【2009/07/03 08:13】
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仲間
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私が所属している団体で公益的な事業に取り組もうとしています。
ある後輩が先頭に立ってがんばっていますので、私はそのバックアップ。
皆さんご存知でしょうか。その事業実施の為に補助金や助成金を探しており、企業や自治体の助成金制度がたくさんある事を・・・。
しかし・・・。
目的や趣旨が沿っていても中々実現出来ない現実・・・。壁がたくさん・・・。
ここで重要なのが、壁を乗り越えるべきか、それとも迂回するべきかの判断。
何事でもそうでしょうが、この判断で展開は変わる。
これだけの壁にあたりながらもがんばっている後輩に脱帽!!
熱い「想い」を実現するために、一緒に何とかしたい。
今日の一言 「さすが見上げた根性の持ち主です」
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日本のこころ 【2009/07/02 08:27】
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みんなの声
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第13回きしましんきん経営セミナーへ参加して参りました。
 テーマは「日本人のこころ・経営のこころ」、講師は平野重徳先生です。嬉野市名誉市民でもある先生の講演を初めて拝聴させて頂きました。うん、うんとうなづく事が多い講演であり、忘れ去られた?日本のこころを改めて勉強する事が出来ました。
総じて言えば「日本のこころ」は「神佛の教」。しかし、現代の日本人は神佛を利用する事しか考えていない。つまり何かあった時だけ神様仏様と・・・。日頃からの真の信仰がなければ神様仏様だって信用しないのではないか・・・。
だから必要なのは「積誠」
なるほど、その通りです。
スポーツに関連しても、「日本のこころ」・・・やはり“礼にはじまり、礼に終わる”。
最後まで拝聴できなかったのが残念でしたが、非常に勉強になる講演でした。
今日の一言 「萬物すべてにより お陰様で生かされている事に 感謝する」
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梅雨らしさ 【2009/07/01 08:19】
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みんなの声
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外は大粒の雨が時折厳しく降り注いでいます。
河川の氾濫や浸水など注意が必要です。
そんな中、こんな雨でも奉仕活動に努められている方が多数いらっしゃると思います。
 これは昨日の朝5時過ぎの画像です。
7月5日に行われる武雄市消防団の小型ポンプ操法大会に出場する為に市内では各町単位で訓練が行われております。武雄町代表の第1分団第8部はおよそ2ヶ月の間朝5時から6時半まで毎日のように励んでおられます。
率直に思った事、
「素晴らしい!」
3年前同じように出来ていたのかなぁと思う訳ですが、練習の成果が以前と比べると感じ取れました。毎日の訓練、本当にお疲れ様です。
残りわずかな日数になりましたが、最後の最後まで準備を怠らずに!!期待してます。
今日の一言 「操法大会の訓練・・・ホントに大変ですが、得るものが大きいのは間違いないです」
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今を生きる 【2009/06/30 08:06】
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みんなの声
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平成21年度 佐賀県理容生活衛生同業組合主催による福祉講演会 「典子は、今」・・・あれから27年〜今を生きる〜
を拝聴して参りました。27年前、私も一度見た事があったこの映画。2度目でしたが、実にいいものでした。
オープニング映像で海岸で三輪車が波に倒されるシーンで既に泣きそうになっていた私でした・・・(あれって東宝映画でよく出てくるんでしょうかね〜、それともこの映画だけなんでしょうか)。
講演の中でも触れられていた昭和30年代のサリドマイドによる被害。公表されている日本の被害者だけでも309名というたくさんの方がいらっしゃるという事、そして死産や認定を受けられなかった方が他にもたくさんいた事などを聞くと悲しい現実を思い知らされました。
これこそ政治の責任によるものではないでしょうか。
大事な事を後回しにした代償はあまりにも大きく、人の命を最優先に考える政治が必要なんだと改めて感じさせられる内容でした。
映画や講演の中で最も印象が強かったのが、のり子さんの・・・
「やってみる!」
広島への一人旅を巡っての親子間の会話などでもあったもの。のり子さんのこの前向きな姿勢、ダメかどうかなんてやってみなければわからない。出来る方法があるかもしれない。そうする事で見えてくるものもある。自分に訴えてくれているような気がしました。
UDについてもそうであり、押し付けのお節介ではなく、「必要なら手伝いますよ」というみんなの優しい気持ち、これが本当のUDなんだろうなぁと感じるものでした。
「みんなにやさしいまちづくり」基本中の基本であり、最も大事な事をのり子さんの講演で教えて頂いたような気がします。
あれから27年。今の話はそんなに聞けなかったんですが、「典子44歳 いま、伝えたい」という著書を購入したのでじっくり読みたいと思います。
今回この講演を企画頂いた佐賀県理容生活衛生同業組合の皆さま、そしてこの整理券をくれた先輩、本当にありがとうございました。
今日の一言 「帰って妻に話したらわーがばっかい行ったとやと怒られました・・・」
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